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一般のみなさま
投稿写真

万代 恭嗣会員(東京山手メディカルセンター)撮影
2015年10月 秋の天風境

更新日:2016年4月11日

(9) 治療経過

  • 治療効果をみるときには、10年無再発生存率や全生存率で検討するので、最低10年間の経過観察が必要と考えられます。
  • 定期的な検査としては、診察とマンモグラフィは有用とされています。
  • 何らかの症状がない限り、定期的にCT、PET、骨シンチグラフィ、採血を行うことの有用性は立証されていません。